新しいワークを追加したいと思っているのですが、どうにもアイデアが……。

以前の様な「淡々とワークだけこなす」というのも悪いスタイルではないのでしょうし、それはそれで『稼ぐ』という観点から行けば一番手っ取り早い事は間違いないのですが、天界渡りが出来るようになって「ワークそれぞれの正否」がある程度見えるようになってしまうと、意地でも【成功するワークを!】とか、思っちゃうんですよねぇ。。。

ライトワーカーとしての誇りか、生活者としての維持か。

ココナラが安定していた時代は、非常にお金回りは良かったです。儲かっていた、という程には稼げてはいませんが、少なくとも現状の様に債務超過の状態は回避出来ていましたもの。

結局振り返ってみると、去年の夏休みで無理をしすぎて体調を持ち崩し、それが祟ってココナラも独自ワーク類も中止せざるを得ない状況になり、ローン・クレジットの滞納、というより「確実な破綻」が立ち現れました。ココナラが回っているうちは、全然大丈夫だったんですけれどね。

それで9月に、それぞれの債務について個々の対応をし、返済するものはする、しないものは訴訟まで持ち込むと決めて、今に至ります。弁護士入れる事も考えたんですが、弁護士報酬払うのも、ねぇ。本人訴訟で行けるだけの知恵は一応法学部で学んでますし。

 

ただいずれにしても、訴訟が2件待機状態にあり、かつ毎月の返済が15,000円ほどある、という状態ですね。しかもブラックリスト入りですから、新規にカード決済は出来ません。「デビットカード」という逃げ道と、「家族カード」という別立てがあるので、webショッピングには困りはしないのですが、如何せん「その支払い、次の収入までちょっと待って!」が出来ないのは、不便ではあります。まぁ財務上健全ではあるのですが。

 

そして、ココナラ。以前の「収入の主たる柱」でした。これをどうするか。

 

ココナラも規約が変わり、単にワークをするだけ、というサービス提供は出来なくなりました。それに従い、簡易的なカウンセリングをセットにしてサービス提供しているのが今1つありますが、それに準じてワーク数を増やすべきか、はたまた抜本的に変えるべきか、悩んでいるのです。

それも冒頭でお話しした「成功率」の問題が多分に関わります。天界に伺うと、割と曖昧な御言葉ではあるのですが、大ざっぱな「成功率」が分かります。かと言って、それをストレートに告げてしまって良いものかどうか……そりゃ、「99%OK」という御言葉であれば、ストレートに伝えますよ。けれど、逆に「99%NG」だったら。まぁそこまで行かないにしても、「半々だ」位でも、躊躇します。

ごく良心的にいけば、そういう案件は出品者都合でキャンセルしてしまえば問題もないのでしょうが、それをすると出品者ランクに影響する、というのがココナラのルールにもなっているので、むやみやたらにいい人ぶった事も出来ません。「ある人には伝えて、ある人には伝えない」という偏ったサービスで良いのか、というのも、私自身悩んでいたりもします。

いずれにしても始めないと始まらないですが。

とまぁ、個人的には色々考える事はあるのですが、ひとまず始めてみないことにはどうしようもない、というのが実際の所だろうと思います。ウダウダ言ってないで始めますかねぇ。

 

取りあえず、そんな近況報告でした。

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