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ロゴストロンLで願望実現ってホントに出来るの?

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ある意味、主従逆転してしまっている売り方というか、捉え方をされているのが「ロゴストロン」シリーズなんだな、と言うことを、物の見事に「従」側の意識に囚われた状態でロゴストロンLを買ってしまったよしおかです。

 

ロゴストロンLで願望が叶う、というのは、ある意味プロセスに過ぎません。というか、ロゴストロン自体は淡々と言霊を「発信する」だけのデバイスなんですが、その言霊が成立したときに、思っていること、願っていることが現実化するので、願望実現ツールとして見られてしまう、という面があります。

 

実際のロゴストロンの背景などは、単に言霊を世の中に送り出すというシンプルなところよりももっと日本古来の神道に由来する「流れ」があります。勿論無宗教でも他宗教でも使えますが、あくまで「日本語」の機械である、という事が大前提になっています。他言語で書いた言霊構文は、ロゴストロンでは成立しないのです。

 

ロゴストロンの真価に気付いたとき

買って、LD故障騒動があって、Lだけで15万円程度パチンコで勝ったりして、いよいよ「よく分からないツール」という感じが増していましたが、今日ネットを探ってみると、かなりストライクな掲示板を見つけることが出来ました。

 

その掲示板には、ロゴストロンLどころかロゴストロン100(上位機種)を所有されている方も参加されており、ロゴストロン100が210万円する、という「丁度FXの利益全部出せてたら買えた」という偶然の数値にもビックリしてしまったり。

そんなロゴストロン一色の掲示板でも言われていた事が、「お金に関しては叶いづらいのではないか?」という一大論争でした。

 

ある方は、どんな願いごとだろうとも言霊は言霊として働くのだから、叶いづらいのではなくて構文が悪いのでは、と。

またある方は、そもそもお金はゼロサムゲーム以下に消費されていく物だから、それを得ようという願い自体が無理がある、など。

また別の方はもう少し俯瞰的に、ロゴストロンLを買えるくらいの財力がある人が、何故そうもお金に固執するのか、と問いを投げたり。

 

それでも、どうもロゴストロンの研鑽会みたいなところでは、やっぱり皆さん「入口はお金欲しさ」だったりする、という話で一致していました。

 

ロゴストロンの本質としてあるのは、主に「祓い」です。「祓いに始まり祓いに終わる」日本神道の色濃い部分です。まぁ私も全然入門者なので偉そうな事は言えませんが、諸先輩方が「ともかく認めた上で」議論している前提はここ、祓い。

だから寧ろ、祓いだけでファイル群を構成してしばらく回してみることを勧めたり自分を被験者として実験する人などもいたりと、結構色々です。その中で、ロゴストロンLのリミッターとファイル操作の点で、極めて重大な事が分かったのでシェア出来る部分はシェアします。

 

まずロゴストロンLのファイル。.iniファイルが単なるファイル名一覧のファイルであって、それが連続的に液晶ディスプレイに表示されている、というところまでは公式回答が出ています。

では、.sysファイルは? これは何だろう、というのは、私もつくづく疑問だったんです。そこにあるからには、必要なファイルなんだろうけれど、どういう機能なのか。リバースアセンブラとか持ってませんから、コードから読むみたいな事は出来ません。

しかしその掲示板で、その.sysファイルの正体が一部ですが明らかにされました。

 

.sysファイルは、ロゴストロンLの『リミッター』です。

ロゴストロンLを使って呪詛などが発信された際に、それを無効化するようプログラムされているファイルなのだそうです。

ただ、どういうものが呪詛扱いされるのかまでは分からなかったのですが、キャパシティーを封じるファイルであることには違いないので、私はそれを「削除する」という方針に舵を切りました。もちろんこれが、言霊を剥き出しで扱うことになる、ある意味極めて危険な行為であることは理解しています。けれど、現状の負の要素に対してリミッターが掛かったままの「100%パワーでは無い」ロゴストロンLとロゴストロンLDでは、今の危急には対応しきれないのではないか、私はそう感じたからです。

 

それと共に、やはり言われていたのは、20ファイルは多いよ、という話。

確かに20ファイル入るだけのキャパシティーがあったり、人によっては31ファイル入れてるよー、なんて人もその掲示板にはいましたが、推奨設定は4~6。

「公響詩」と「創造意志情報の展開」を入れて4~6ですから、入れられるファイルは2~4つまでです。人によっては、そこまで削ったらいきなり変化が出たとかいう方もおられましたので、この方向性も採用させて頂きました。

 

ただ自分は、並行して家族の願いも入れているので、さすがに6までは削れませんでした。

『祓い』の部分は、「公響詩」と「創造意志情報の展開」、更に「祓い実践言霊」「十種神宝」の3ファイルに任せ、そこにオリジナルファイル3つと、ダイエットのファイル1つで総計7ファイル体勢です。6ファイルも7ファイルも大差ないですね、こう書くと。

 

いずれにしても『祓い』が大事、と言うことはよく分かり、かつロゴストロンLというのが「内蔵されているファイルを順に読んでいくだけ(但し.sysファイルによる干渉有り)」というシンプルな構造になっていたために、今回のような魔改造を施すことになりました。

出来れば、普通にLD使って効果が得られれば良かったんですけれどねぇ……ゼロサムゲームの世界まで制覇しようとすると、多分リミッター付きではダメなんでしょう。何せ「中今」、分かりやすく言うと平均化する辺りに神道の根源がありますから、それに誘導していくようなリミッターは、外さないといけない。特にゼロサムゲームが相手の場合、自分が得をすれば世界の何処かで誰かが損をしている、という事にもなります。それが実需筋なのか投機筋なのかは別にして、いずれにしても、FXはゼロサムゲームに違いないです。

 

と、言うわけで、今日もココナラが一段落付いたら、言霊作成です。

そんなときには「言霊生成言霊」みたいなのが確かあったので、それを回しながら、かつ自分を無にして書くと良いらしい、という情報が得られたので、やってみようと思います。

まずはココナラで待っていて下さるクライアント様方に対応をしないといけません。がんばります。

 

 

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2 件のコメント

  • こんにちは。言霊は大切ですね。そんなもの・・・と考えがちの方がいますが、それで自分の人生を作り出しているとしたら無視できないことですよね。

    • コメントありがとうございます!
      言霊は、大事です。というか、それより抽象度が一段下がった「言葉」すら大事にしない風潮が、気になって仕方ないです。
      言葉は人を表現します。言霊は人の全てを表現します。ロゴストロンは、そんな全人格の改善を支援するツールです(^^)

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