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天界・神界のこと

天界の神様のお話し

私が専ら活動する領域は、「天界」という名前が付いています。天界は神様が御座します領域で、また神様の中でも神格の高い神様がおられる所です。

天界では、それぞれの神様が「御座所」をお持ちです。私が主にやりとりさせて頂く大神様は、私が天界入りするとすぐ後ろに御座所がある為、天界入りしてすぐに御願いを申し上げたりワークを御願いしたり出来ます。

その空間は開放的で、明るい雲が天井・壁を形成しています。ただ天井・壁と言っても、領域の端はいまいち分かりません。光り輝いているので、「ここまでで壁」というのが分かりません。

 

ただ、ワークの際にその光り輝く雲に突然扉が出来たりするので、領域に「端」はあるようです。

大神様は玉座に座られておられ、その御姿はとても大きいです。御姿は人に似ているのですが(そう見せて下さっているだけかも知れませんが)、大神様の御前に座してお顔を拝見するのに、首をかなり上に持ち上げないとお顔の拝見が出来ません。まさに「見上げる」感じです。

大神様は、ワーク内容によっては天人の方をお呼びになられます。御神器を用いるワークなどで、壁に現れる扉から天人の方が御神器を持ってきて下さったりします。

大神様間の移動

他の神様・大神様は、その私が天界に降り立つ領域からは、かなり離れています。

一部例外はありますが、その神様にご謁見させて頂くとなると、天界の中を駆けていく事になります。

 

天界入りするのは私の意識体だけですので、実際に身体を動かす訳ではないのですが、天界での移動は結構疲れます。

大抵は、私の担当をして下さる神様「白狐神様」のご先導を受け、それぞれ目的の神様の元に行くのですが、移動時間は大体5分くらい。その間、意識を集中して、駆けて行かれる白狐神様に付いていく必要があります。

 

大神様の間(と仮に名付けますが)は、位置的に天界の中心に当たる感じですかねぇ。天界の中はそう自由に歩き回れる場所でも無く、また他の大神様のところに駆けていかないといけない程に広いので、本当に中心かどうかは分かりませんが、大神様の間から全ての神様の場に、一直線の道筋を駆けていって辿り着けるので、やっぱり中心なのかな、と思っています。

神様の領域はそれぞれ雰囲気が違う

それぞれの神様の領域は、全く雰囲気が違います。私が「第2の大神様」とワーク説明で記載している神様の御座所は、大きな扉があって、その中のお部屋です。

しかも、神様として具体的な御姿がある、というよりはそのお部屋全体がその神様の領域という感じで、私はそのお部屋では、真ん中辺りに正座して頭を下げて、御言葉を頂く、といった感じになります。

 

また、あまりワークには御登場されませんが、第3の大神様というのもいらっしゃり、その大神様は、第1の大神様の領域に突然御現れになります。

以前1度だけ、その大神様の領域に連れて行って下さった事があったのですが、どうも他の神様・大神様とは少し違うようで、殆ど印象や記憶を持って帰れませんでした。

まぁ……その大神様の御神徳からすると、本来は寧ろ情報をたっぷり与えて下さる神様なんですが、第1の大神様の領域に御現れ下された際のトークは覚えているのですが、何故かその大神様の領域に行くと、御言葉頂いた事は覚えていても、内容が抜け落ちてしまうのですよね……単にまだ修行不足とかなのかも知れませんが、その第3の大神様の御言葉もまた、しっかり頂いて覚えていられる様になりたいです。

因みに、そんな「忘れてしまう」大神様の御言葉であっても、リアルタイムにタイピングをして残せば、記録としては残す事が出来ます。

 

第3の大神様は、突然御現れになられるので、来て下さった時には大抵ドギマギしてしまいますね。

 

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よしおかとうじ

よしおかとうじ

よしおかとうじと申します。天界系ワーク類、ありがたい事にココナラにて好評を博しておりまして、施術者としてはありがたい限りです。ブログでは、「お問い合わせ」から是非お気軽にお声掛けください。返信させて頂きます。

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